宇宙探査機「はやぶさ」が、小惑星イトカワから持ち帰った微粒子の表面に、ちりが衝突した跡が多数あることがわかりました。岡山大学の中村教授の研究により明らかになったもので、宇宙空間には相当数のごく小さい宇宙塵が高速で飛び交っていることが推測されるということです。
その大きさは、直径40~110マイクロメートル(1マイクロ=1000分の1ミリ)。速度は、秒速40キロというスピードで飛んでいるそうです。
宇宙の神秘というか恐ろしさを感じるほどです。
地球には、届く前に燃え尽きるので影響ないんでしょうけどい、ほんとうまくできているんですね、
地球って…
この地球を守るために、人間もやるべきことを考えなければなりませんね。
今福敏雄の花粉症改善法でアレジオンも必要なくなりました。
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ちょびんちょびん禿げチョビン
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